カテゴリ:live( 110 )
Boredrums In Nagoya
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いつもいつも面白い事を探しては見つけ、それをまた誰も予想もしなかった場所・組み合わせでみんなに披露しているTHISIS(NOT)MAGAZINEの次の一手がこれ。

最後の最後で出させてもらう事が決まってホントに嬉しい。とにかく楽しいに決まってるこのイベントは今週日曜の昼過ぎから。何が起きるのかわからないけれど来て絶対に損はないと思うので是非。

THISIS(NOT)MAGAZINE × unlike.
Presents…

“BOREDRUMS” in NAGOYA
THISIS(NOT)BOREDOM


会場: @新栄リフレクトスタジオ ※5F貸し切り (愛知県名古屋市中区新栄1-32-31 E-レクトビル)

開催時間: 13:00-19:00

出演:
◎BOREDRUMS
Hisham Akira Bharoocha (Soft Circle, Boredoms, Pixeltan, ex.Black Dice, Lightning Bolt)
×
Butchy Fuego (Pit Er Pat, Boredoms, M.I.A.)
×
Jeremy Hyman (Ponytail, Boredoms)
◎SPECIALSESSION:栗原ペダル (neco眠る/NEWMANUKE) × YPY (bonanzas) × Hisham Akira Bharoocha
◎SAN GABIRIEL (Butchy Fuego Soloset)
◎SIKASIKA
◎THEACTWEACT
◎waterfai
◎bonanzas (from TalkingDeadGoats'45/SUSPIRIA )
◎村上ゴンゾ (a.k.a. DJ CONNYAKU)
◎FINAL TEAM (ex. BEAVER BOYS)
◎AUDIO BOXING (from SU:)
◎DJ WHATMAN(oddeyes)
◎DJ ももいろパンツ
◎VVDBLK
…AND MORE!?

出店:
・CAWA cafe・村上ゴンゾ …and more!!!

チケット:
前売2300yen (+1D500yen)
当日2800yen (+1D500yen)※当日券の発売は未定です
★チケット予約メール → unlike.402@gmail.com
※人数、お名前、連絡先をメールでお伝えください。
★もしくは、「ステッカー型オリジナルチケット」をお買い求め下さい。

チケット販売協力店:
○セレクトショップ unlike. (名古屋市中区栄3-31-25サンテアビタシオン402 Tel: 052-262-6699)
○レコードショップ File-Under (名古屋市中区大須3-8-14 立松ビル402 Tel: 052-242-6810)
○レコードショップ stiffslack (名古屋市中区栄4-5-22 はとビル4F-3 Tel: 052-252-0874)
○カフェ CAWA cafe (春日井市如意申町7-12-5 Tel: 0568-32-1331)

http://www.thisisnotmagazine.com/
tkbcdef@gmail.com




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by soundfreak1978 | 2012-05-21 21:48 | live
Twinkle Twinkles Live In Hamamatsu
先月最後の週末に浜松の新しいイベントNew Popの第二回に遊びに行ってきました。会場は廃ビルを改造したZoot Horn Rolloで、ようやく行くことができたのだけど、とても良い場所でした。ああいう場所名古屋にも欲しいなぁ。

そこで大阪のTwinkle Twinklesのレコ発も兼ねたライブを観てきました。



前回観た後、ベースが抜けてしまって新しいメンバーが決まらないまま2人でのライブ。これはこれでよかったけれど、本人たちも言う様に、ベースを活かした曲も多いから早く見つかるといいなぁ。



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by soundfreak1978 | 2012-03-07 22:29 | live
Gagakirise Live At Nagoya Clube Quattro


随分遅くなってしまったけれど昨年10月末に名古屋のクアトロでやった時の様子です。
この時はステージではなくフロアで。やはりこういう感じの方がライブの臨場感とかよくわかると思うんです。PA通さないといけないバンドには無理だと思うんですが。。
今年はまたSXSW出演が決まったし、その後アメリカ西海岸をツアーすることにもなってるから楽しみ。



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by soundfreak1978 | 2012-01-29 20:57 | live
Sika Sika Live on December 18, 2011


先月とある場所の屋上(というかテラス)でライブをするはずだったJuiceboxxx二回目の来日、名古屋公演。結果はこんな感じでした。

屋上ライブと言えば2009年にVivian Girlsが初めての来日をした時、僕らは廃墟ビルの地下でライブをやりました。当初はそのビルの屋上でやる予定だったのですが、管理者から許可が得られず実現できませんでした。それで今回念願叶って、少しですが外でやれました。周りを見るとアパートやらマンションやらばかりで、結構笑える状況でした。今度は本当にきちんと屋上でやれるようになるといいな。

Sika Sika



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by soundfreak1978 | 2012-01-07 00:40 | live
Vivian Girls & Black Lips tonight
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いよいよ今夜、Vivian Girlsの二回目の名古屋。今回はBlack Lipsとのスプリットツアーだし、平日なのですが盛り上がる事間違い無しでしょう。東京はお客さんもたくさん入っていたようですし。
あれから二年も経つなんて信じたくない程まだ記憶に鮮明に残っている2009年の初来日名古屋公演。もうあのビルはなくなって、駐車場になっちゃったけれど、あの場にいたみんなの記憶は変わっていないと思います。
ドラムがFionaになってからは初めてなので仲良くなれるといいなと。Coastingも好きなバンドなので。



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前回は珍事件も発生し楽しかったBlack Lipsは、実は特にすごい好きとかではないのだけど、ライブは無茶苦茶だから好き。東京ではまたトイレットペーパーが舞ったそうですね。後片付け大変だけどがんばってください。




では今夜会いましょう。




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by soundfreak1978 | 2011-07-04 13:00 | live
庭+VVDBLK
3/26の名古屋リフレクトスタジオでの自分企画から始まり、二週間で3回のライブをやるという、どこに需要が? となってしまう二週間が終わりました。その中でもやはり4/3の浜松ルクレチアでのライブはとても良かったです。

去年の沼津でのライブから二回一緒にやってもらってる浜松のMidas TouchのPujariさんがこの企画をしていて、東京からSister Paulde!nialを迎える、という話を聞いたのが1/30の企画の時。そこで静岡のノイズバンドと一緒にやらないかと言われて、すごく嬉しかったのを今もはっきり覚えています。そんな素晴らしいメンツの中でやらせてもらえるなんて。

当日は僕との二人の三人でやったんですが、アンプを6台半円状に並べて、ステージの床に各々のペダル類をずらーっと並べるって感じでした。ステージは完全にペダルで埋まってました。想像を絶する程でかい音が出ていたのですが、演奏している僕はそこまで耳にはきませんでした。優しい爆音?

ラインではないですが、録音していてもらったのでここにアップしてあります。是非聴いてみてください。アンプのボリュームは全部全開でした。

http://vividblack.bandcamp.com/album/live-at-hamamatsu-lucrezia-2011-04-03

また一緒にやりたいです。

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by soundfreak1978 | 2011-04-10 11:01 | live
Purely Evil #02
Purely Evil #02 as a part of Murder Murder Japan Tour 2011

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Murder Murder
from San Francisco (members of Death Sentence: PANDA!, Tussle, Hey Willpower, Total Shutdown)
The Act We Act
Free City Noise
DzzZooO
VVDBLK


2011/03/26
Open/ 18:30
Start/ 19:00
at Reflect Studio www.reflectstudio.jp
Charge/ 1,500yen w/ 1 drink


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Murder Murderは、サンフランシスコベイエリアの無形と混沌の器官である。秩序のないやり方によって、Paul Costuro
(Death Sentence: Panda! / Total Shutdown /
XBXRX)を中心に、Art-Punk-Spuzz-Weirdo-Rock-Free-Jazz-Noiseシーンから、つかみ出された放し飼いのフリークの群れだ。

John Dwyer、Greg Saunier (Deerhoof)、Mochipet、John Weise、Ches Smith、C.
Spencer Yehや、Child Abuse、XBXRX、Burmese、Comets On Fire、T.I.T.S、Sic
Alps、Erase Errata、The Hospitalsのメンバー、筆者自身(Weasel
Walter)などが、今までのところの参加者であります。

実際の音楽については見方による。「フェイクジャズ」と呼ぶ人もいれば「ノイズ」と言う人もいるし、「パフォーマンスアート」として見る人もいれば、「でたらめうんち」と呼ぶ人もいる。まあ何とでも言ってくれたらいい。

Murder Murderは、アンダーグラウンドの向こう見ずのその時次第の進行中の試みであります。

僕が始めて見たのは2003年で、その時は、ドラムセットが2つと3人の電子的に強められたホーンプレイヤーで固められていた。

観客の方も、始まりのアタックに対して戸惑いで固くなっていて、反応的には『何なのこれ?!』、『これって音楽?』、『これ本当のバンドなの?』
YesとNoでございます。メンバーの方も、自分自身、メンバー同士、楽器との戦いみたいな感じで、互いにステージから落とし合いをしようとしているかのようだった。

絶望的な状況でありました。数分後、空は割れて開き、そのぐちゃぐちゃな感じのものが突然高まって行き、その結果、澄んだクリスタルの響きになっていき、僕の首毛は起ってしまった。セットは10分以内で終わってしまいました。ぼろぼろの乱闘のように見えて、結末は奇異な統一。

あなたはあえて聞きますか?

- Weasel Walter
- 訳: Tomo Yasuda (Tussle)


【英語プロフィール】

Murder Murder is a Bay Area-based organ of chaos and entropy led for
close to a decade in a de facto manner by Paul Costuros (Death
Sentence: Panda! / Total Shutdown / XBXRX) and generally featuring a
bevy of unhinged freakazoids culled from the creme of the SF/Oakland
art-punk-spuzz-weirdo-rock-free-jazz-noise scene including myself
(Weasel Walter), John Dwyer, Greg Saunier from Deerhoof, Mochipet,
John Weise, Ches Smith and C. Spencer Yeh, as well as members of Child
Abuse, XBXRX, Burmese, Comets On Fire, T.I.T.S, Sic Alps, Erase Errata
and The Hospitals. The actual music is a matter of perspective: some
might call it "fake jazz", some might tag it "noise", some see it as
"performance art", some might call it "bullshit on a stick", but, call
it whatever you will: Murder Murder is really an ongoing attempt at
gleeful, reckless spontaneity within the underground scene. I first
saw the group in 2003 at a gig in SF, armed with twin drum kits and a
trio of electroinically enhanced horn players. The audience was
stricken with confusion during the initial attack: what is this shit?!
Is this music? Is this a real band? YES/NO. The band members seemed to
be fighting themselves and each other at the same time, struggling
with their instruments and attempting to blow each other off the
stage. It was a desperate situation. After a few minutes, the sky
split open and the mess suddenly escalated into a wall of pure,
crystalline shriek that made the hair on the back of my neck stand up.
The set was over in less than 10 minutes. As much as Murder Murder
seems like a ragged free-for-all, bizarre unity is often the end
result. Do you dare to listen?
-Weasel Walter




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by soundfreak1978 | 2011-03-02 22:13 | live
Murder Murder
さて、一月はレーベルのリリース、企画とあってバタバタして、それも無事に終わったばかりですが、次いきます。

2008年秋、アメリカはサンフランシスコからやってきた奇天烈トリオが日本中を駆け抜けていったのはまだ記憶に新しいかと思います。そのトリオ、Death Sentence: PANDA!のサウンドの要とも言えるクラリネット奏者Paulが別のインプロバンドMurder Murderとして来日します。今回も三人のようですが、残りの二人が誰だかは言えません。一人はあのユニットでシンセ弾いていたこの周辺出身のアメリカ在住の方とだけ。と言ってもわかる人がどれだけいるのか。

で、この来日はDS:P!の時ほど長くはなく、東京に始まり東京で終わるスタイルで一週間。最終日前日の3/26土曜日、名古屋でのショウを僕の企画でやらせてもらいます。まだ出演してもらうバンドは未定ですが、面白いことになると思います。Murder MurderはPaulとキーボード、ドラムの編成で、そこに名古屋ではサックスプレイヤー一人とドラマーを二人ほどと、恐らく僕も加わってのセッション形式で行う予定です。何が起こるかはわかりません。とにかく来てもらって、自身の目と耳で確認してもらう他ありませんので、是非お越し下さい。詳細は随時追加していきます。







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by soundfreak1978 | 2011-02-11 21:27 | live
First time in about seven years
今夜最終公演が東京で行われているLiarsの二度目の来日ツアー初日の名古屋。約7年ぶりのLiarsのライブ。去年のSXSWで観る機会はあったのだけど、Thurston Mooreのスペシャルバンドに夢中になってしまい行けなかったので、今回の来日が決まった時は本当に嬉しかった。

Liars

会場に着いた時、間に合わないと思っていた名古屋のシーンを牽引するバンドの一つZymoticsがやっていました。実はこれが初。今までに何度もチャンスを逸してきたので、こちらも一体何年越しなのかという感じ。会場は真っ暗で足元が見えない状態だったので後方で大人しく観ていました。かっこいいんですが、正直僕がすごく好きという音とはちょっと違いました。これで気づいたことが一つ。ポストパンクとカテゴライズされるバンドは大体好きだと思っていたんですけど、Joy Division(所謂ポストパンクかどうかはわかりません)があんなにみんなが良いと言っている理由がいまいちわかっていなかったんです。でもその理由がはっきりしました。ポストパンクに属するバンドでも暗くて奇声を発さないのは特に好きではないということ。好きなバンドは大体どこかエキセントリックでストレンジ。よく考えてみたら好きな音楽のほとんどが奇声を発していました。

続いて何かと話題のBo Ningenでしたが、もっと爆音で耳がもげるぐらいのステージかと思っていたんですが、PA前にいても全く耳鳴りなし。この前の自分のライブの方が耳が痛いぐらいでした。ライブ自体はよかったし、曲もいくつかは良い感じですが、このバンドもあまり僕の好みではないんです。騒がれる要素があるのはもちろん理解できるんですけども。



最後は待ちに待ったLiars。前回来日は2003年の秋ぐらい。Yeah Yeah Yeahsとのカップリングツアー。まだどちらのバンドもファーストアルバムしか出ていない頃で、Liarsはセカンドアルバムが出る直前。当然ファーストからのポストパンクな曲をやるものだとばかり思っていたので、その変貌ぶりには驚きと同時にワクワクしました。が、ほとんどのお客さんは呆然と立ち尽くすばかりで、目の前にいるバンドが本当にあのLiarsなのかどうかもわからないぐらいだったんじゃないかと思います。

今回の来日もまた名古屋が初日ということで客の入りをとても心配していたのだけど、かなり入っていました。そのライブは約一時間のセット。ファースト以外の四枚から万遍なくやった印象。派手に盛り上がるポイントを敢えて設けない辺りが彼ららしいなと。

一番前で観ていてびっくりしたのは、ツアーのサポートでギターを弾いているメンバーがPuffyshoesのTシャツを着ていたこと。最初は目を疑い、何度も何度も見てしまいました。終わってから尋ねたら、「YouTubeかなにかで見つけて、すぐに気に入ったんだよ」と。自分のことではないけれど嬉しくなりました。メインの三人、Angus、AaronとJulianともそれぞれ話をしました。特にAaronとは前回の来日時のことをバンド側からフロアを見た感想を聞けてよかった。僕が感じていたことにとても近かったから安心したというか、より親近感を覚えました。Liarsは本当に本当に好きなバンド。一枚だけ持ってない7"があるけれど、他は全て持ってます。そこまで好きなバンドはそんなにはいません。そんな彼らをここ名古屋でまた観ることができたのは幸せという以外に言葉が見つかりません。「またすぐに会おうね」そう言ってくれた三人の笑顔はしばらく脳に焼き付いたままでしょう。



余談。2008年のNo Ageとのスプリットツアーで売られていた7"に両バンドのメンバー全員のサインが入りました。

http://beautifulvomit.blogspot.com/2011/02/l-i-r-s-n-o-g-e-s-p-l-i-t.html






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by soundfreak1978 | 2011-02-08 21:08 | live
Thanks a lot for everyone there yesterday.
昨日はPurely Evilの第一回に来てくれたお客さん、出てくれたバンド、あの場にいた全ての人に感謝です。天気予報は雪を降らせようとしていたけれど、チラチラ降っただけで何事もなく進められました。ま、天気が心配で行くのを諦めてしまった人もいるかもしれませんが、それは仕方がないこと。次の機会には是非。

ライブはもちろん一番誰にも知られていない僕のVVDBLKから。今回は10月の沼津の時も一緒にやってもらった浜松のMidas Touchのプジャリさんに加え、ガガキライズのドラムも井上くんにも参加してもらい30分程の実験をさせてもらいました。今回が一番音がでかかった気がします。

続いてFree City Noiseは紅一点のスージーが体調悪かったけれど、良いバランスの演奏を披露してくれました。まだまだ面白いことをしてくれるので今後も期待。

9月にK.D JaponPWRFL Powerことカズくんの誘われた企画で一緒のやったTロリンズは今回も即興ながらも絶妙な間や壮絶なテクニックで初めてのお客さんにも良い感じにアピールしてました。

名古屋が誇るインチキハードコアSIKA SIKAのマドンナのもう一つのバンドHello Worksはインチキではないハードコアな、そしてちょっと変態なパンク。圧倒的な短さでトイレに行ってる間に半分終わってました。20分ぐらい押しで進行してたのにここでオンタイムに(笑)

そしてそして全国的にも馴染みのあるThe Act We Actがスタジオ内を震わせ、かき混ぜた直後は今年のSXSWに出演するPuffyshoes。縁があって非常に仲良くしてもらっているバンドの一つで、9月は浜松までライブを観に行き、これは名古屋でも! と思っていたことがようやく実現。相変わらずのスカスカでキュートなポップソングの応酬。観ている最中に何度かアメリカを感じました。同行できればよかったんだけど今年は無理。

最後はそのPuffyshoesの先輩でもあり、SXSWにも二回出演し、昨年はJUICEBOXXXとともに各地を騒がせてきたガガキライズ。最近はアンプを離してセッティングしているらしく、新鮮な感じで観ることができました。オースティンで知り合ってからもうすぐ二年。でもそれ以上に強い繋がりを感じる二人ともこうして名古屋でやれたのはとても幸せなこと。相変わらずの爆音で素晴らしいライブでした。


企画を始めてからは随分時間があったにも関わらずレーベルのリリースなんかも重なり、ちょっと準備不足になってしまったのはみんなに申し訳なく思うので、次はきちんとした形にしてお返しできるようにしたい。


最後にもう一度、ありがとうございました。






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by soundfreak1978 | 2011-01-31 18:29 | live