カテゴリ:live( 110 )
Death Sentence: PANDA!@Karaoke Top One
自分自身の来日ツアーが終わりトロントに帰ってきたのでDeath Sentence: PANDA!とのツアーについて振り返りたいと思います。
あ、彼らはまだまだ日本をツアー中なのでまだ観ていない方は是非足を運んでくださいね。

まずは10/12の名古屋から。
この日は名古屋のバンドSika Sikaによる企画にDeath Sentence: PANDA!が出演。
このイベントはSika Sikaが普段練習に使っているカラオケの地下にあるスタジオを借り切ってのお祭り。
開始が昼2時からのため、昼過ぎに会場に集まり準備を始め、最初のバンドビビビビを数曲観て名古屋駅にSika Sikaのちあき先生とDeath Sentence: PANDA!の三人を迎えに。
三月にあったSXSW以来の再会。
みんな元気そうで何より、と言う間もなく会場へ。
着くとお客さんもかなり良い感じに入っていました。
友達のバンドFree City Noiseはなんか調子悪そうでした。
東京からのDe!nialが惜しくも解散してしまったLes Georges Leningradを彷彿をさせるキレ具合で素晴らしかったです。
音源いただき早速聴きました。

De!nial

Sika Sikaも非常に良い感じに名古屋を煽ってました。

SIKA SIKA



Death Sentence: PANDA!はああいう場所が非常にしっくりくる感じで、リハもとても楽しそうにやっていました。
お客さんも控えめながらも良い反応をもらえていたのではないかな、と思います。
物販のCDも僕がついていた三日間で一番売れました。
アンコールでは、僕が脇から叫んだTribal Boyfriendをやってくれました。



メンバーについて色々していたのもあって全部のバンドは観られなかったのですが、名古屋のこれからが楽しみになる、本当に良いイベントでした。
Death Sentence: PANDA!の三人もとても気に入ってくれていて、名古屋の人間として、本当に嬉しかった。

Death Sentence: PANDA!

次の企画はなんなんだろう!?




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by soundfreak1978 | 2008-10-22 12:53 | live
Cancelled!!!
非常に残念なことがありました。
今日9/27はLand Of Talkのトロント公演のはずだったのですが、キャンセルとなってしまいました。
以下Land Of TalkMySpaceから引用。


saw the ENT specialist yesterday. She stuck a camera up my nose and down my throat, hummed and haawed a bit, and then told me not to speak for a week and not to sing for another a week after that.i figure y'all can do, what i call, the "sad math"...Cancelled Guelph, Hamilton, and Toronto shows!!!Here are some more things I cannot do:no alcohol. no caffeine (no chocolate!!), no dairy, no sugar, no "throat irritants" (?), no singing along to Hits Radio at the top of my lungs- stopping only to yell at the slow driver in front of me to "F*#@ing MOVE IT" and so on and so forth.the only silver lining i could find in this unfortunate cloud is this:this could be my only time to press the "reset" button on my health and sanity (interchangeable if you ask me) before the long haul of touring "Some Are Lakes" for 10 months consecutively- save a few days to play "ring around the festivus pole" (http://www.festivuspoles.com/pages/Festivuspoles.htm) and a few more for the odd friend's wedding. neither of which are relaxing in the least. so...sorry for all the inconvenience these cancellations have caused.We will make them up as soon as humanly possible.now i'm gonna work on my care packages for the awesomeness that is " The D'urbervilles".I have a wicked video of Greg pulling a sweet blind side 720 (or maybe it's a kickflip) on the curb outside the GradClub in Kingston. As soon as i figure out how to transfer the video from my phone to my laptop i'll either send it to them to post on their site or i'll get their permission to post it here. either way, time to get the gift wrap out and send some prezzies to the D'Uuuuuuuurbs". I think they're still doing the Guelph, Hamilton shows.They're industrial strength. Post-Industrial Strength.okay. bed time for this guy and please take care of yourselves.i'll leave you with a something i like to call "improvised blog poetry": "bodies are cool take care of yours"a little on the short side, but pretty good for my first time.i invite you to critique my work.maybe come up with your own IBP and share it with us.okay.definitely bed time. can you tell i haven't been talking for days? lots of pent up verbage.'night to all,Lizzi


早く良くなって振替して欲しいです。
しかし本当は日本に帰る前に買える予定だったニューアルバムが聴けないのがさらに残念です。
仕方ないですね。
大人しく待ちます。

とりあえずこれでも見て気分を紛らすことにします。




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by soundfreak1978 | 2008-09-28 13:43 | live
An Albatross × The Chinese Stars
ウギャー!!!
これは行くしかないでしょう。
An AlbatrossThe Chines Stars(((microwaves)))が一緒にトロントに来ます。
観ない訳にはいかない。
10/4はSneaky Dee'sに集合です!!!



An Albatross YouTube


The Chines Stars YouTube


(((microwaves))) YouTube


An Albatross MySpace
http://www.myspace.com/analbatross23

The Chinese Stars MySpace
http://www.myspace.com/thechinesestars

(((microwaves))) MySpace
http://www.myspace.com/microwaves






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by soundfreak1978 | 2008-09-23 14:27 | live
Oxford Collapse × Love As Laughter
楽しみにしていたOxford Collapseは予想以上に楽しいライブを見せてくれました。

会場に着いて物販を眺めているとEarszとスタンプされた封筒にCDRが入った物が置かれていたので手に取って見ていたら、近くに座っていた女の子に話しかけられました。
好きなように見てってねって感じだったと思うんですが、正直わかりませんでした(笑)
それでその封筒について尋ねたら、「彼ら今からやるから」と言われ始まったバンドの名前がEarszでした。
見た目が痛いだけならそういうギャグ的なものとして受け止めるのだけど、音までダサイとさすがに目も当てられません。
何度フロア後方に下がろうかと思ったことか。
しかし、あまりの人の少なさのせいもあり、できませんでした。
とにかく最初から最後まで大変でした。
学祭かホームパーティかぐらいのノリでした。
しかし終わった後ベース/ボーカルの男の子が件のCDRをくれたので後で聴いてみます。

その後はLove As Laughter
実は音源持ってないんです。
Sub Popのこの手のバンドってなかなかパッと聴いてインパクトのある感じじゃなくて。
あとこういう音を普段進んで聴かないんです。
と、書いてて調べたらいつの間にかEpicと契約してたんですね。
どうりでOxford Collapseの時より客がいたわけだ(笑)

Love As Laughter

ライブは良かったです。
ドラムが特に観てて楽しかったし、ああいうタイプのドラマー好きですね。
また機会があれば観てみたいバンドです。

関係のない話ですが、Modest MouseのTシャツ着たおっさんがなんか執拗にLove As Laughterのメンバーに話しかけてて気持ち悪かったです。

Love As Laughter終わった瞬間に客がいなくなりました。
残っていたのは比較的若い人たちばかり。
しかし僕の本命はOxford Collapseだし、気にしません。
少ない方が写真も撮りやすいし(笑)

Oxford Collapse

こんなにステージ上をウロウロするバンドだとは思ってなかったので、思っていたよりも楽しめました。
演奏も完璧とは言わないけれど、3人であれだけきちんとやれるのなら素晴らしいことだと思います。
僕の一番好きなMolassesも聴けたし(これは後ほどYouTubeにアップします)。
少し前までWe Are Scientistsとツアーしてたみたいで、物販に置いてあるCDやレコードにKeithのコメントがあって面白かったです。
新しい音源はLPが出ないのか、これからの予定があるのかわかりませんが、なかったので12"だけ買ってきました。
あとTシャツも。
彼らのセンスは正直わからないのですが、いつも意味不明ですね。
ギターの彼は履いていたスニーカーがNikeのVandal風Dunkでした(笑)
しかし音楽が素晴らしいので問題ないです。

動画は後ほど別でアップします。


Oxford Collapse Myspace
http://www.myspace.com/theoxfordcollapse

Love As Laughter Myspace
http://www.myspace.com/loveaslaughter
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by soundfreak1978 | 2008-09-22 04:57 | live
French Kicks
初めてYoung Lawyerを聴いてから何年経っただろう。
誰が聴いてもハッとするような華は決して持っているとは言えないけれど、どこか僕の心
を動かす音を鳴らし続けているFrench Kicks
一番最近のアルバムとCDオンリーだったセカンド以外はなんだかんだ全部買っているのでかなり好きな部類に入る。
しかし、来日にはほど遠いバンドであることは十二分に承知していたのでライブを観るのは諦めていました。
そんなFrench Kicksがトロントに来るとあって観に行かないわけにはいきません。

当初の予定ではThe Whigs帯同のツアーのはずだったのがいつの間にかキャンセルになっていて代わりにMergeからリリースのあるThe Broken Westが。
Myspaceで試聴したところ、悪くはないのだけれどそこまで印象には強く残らなかったので、少しのんびり出かけたら会場に着いた頃には始まってました。
なんか可哀想な感じにステージ前がガランとしてました。
その後のFrench Kicksの時をも不安にさせる状態でした。
ライブも悪くはなかったのでしが、やはり印象に残らない。
好きな方ごめんなさい。

French Kicksがほぼ定刻通りに演奏を始めたのは22:50頃。
ステージに置かれたリストを見るとかなりの曲数が書かれていました。



One More Timeで幕を開けたライブはあの音源通りのゆるさで淡々と、時に激しく過ぎていきました。
名曲So Far We AreAlso Rainを織り交ぜた新旧バランスの取れたセットは非常に良かったです。
やはり良い曲に対する反応は国が変わっても同じなんだなぁと客の盛り上がりを見て思いました。

ライブ中、彼らの何がそんなにひっかかるのかを考えていたのですが、どうもあのギターの音にあるようです。
もちろん他の要素もなければそんなに好きにはなりませんが、大きな要因はそれですね。
そこまで全面には出てこないのですが随所に散りばめられたフックのあるフレーズが他の歌中心のバンドと差をつけているようです(僕の中で)

アンコール含め一時間強。
終わって時計を見ると日付が変わっていました。
とても充実したライブでした。

French Kicks


French Kicks Myspace
http://www.myspace.com/frenchkicks
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by soundfreak1978 | 2008-09-19 00:57 | live
Little Claw × Eat Skull
Rotate Thisで試聴して買ったお気に入りのEat SkullLittle Clawと一緒にトロントに来ました。
と言っても前日にフリーペーパー読まなかったら知らずに過ぎてしまってたんですが(笑)

最初のバンドBlues Controlは正直退屈で仕方がなかったので、女の子ばかり眺めてました。
しかも結構長い時間演ってたのでしんどかったです。
見た目もださくて大変でした。

その次はEat Skull
こんな感じでした。



まだいくつか撮ったのがあるのでぼちぼちアップしていきます。
ライブは音源よりもローファイ感はなく、どちらかというとグランジを彷彿させる内容でした。
もっとフックがあると売れるんじゃないかと思いました。
また機会があれば観たいですね。

SXSWで観たLittle Clawは、その時の演奏がそこまで印象に残らなかったので、あんまり期待してなかったんですね。
覚えていた事と言えばボーカルの人の脇の事ぐらい(笑)
しかし始まるとその印象は一瞬で飛びました。
甘く見すぎてました、ごめんなさい。



最初この二つが一緒に来ると知った時、なんでこの組み合わせなんだろうと思ったのですが、相当納得のいくカップリングでした。
僕はグランジの当時を体験していないのですが、もしあの当時の空気を今味わえるとしたらこの日のライブの様な感じだったのではないかと勝手に妄想してしまう程、そんな印象を受ける素晴らしいライブでした。

Little Claw


Little Claw Myspace
http://www.myspace.com/littleclaw

Eat Skull Myspace
http://www.myspace.com/eatskull
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by soundfreak1978 | 2008-09-18 09:07 | live
AIDS Wolf × Indian Jewelry
ニューヨークから帰ってきた翌日、Bathurst×Collegeからほど近いリトルイタリー付近にあるWhippersnapper Galleryという場所でAIDS Wolfのライブがありました。
これを観るためにニューヨークの日程をこのように決めたんです。
AIDS Wolfをここで観なきゃトロントに来た意味がない、ぐらいに思ってますから(笑)

結構雨が激しく降る中なんとかギャラリーを発見し中に入ると、信じられないぐらい蒸し暑い!!!
客の多さと空調のない部屋のせいですごかったです。
そして壁には::seripop::を筆頭に様々なアートグループ/アーティストのポスターが貼ってありました。
それらはもちろん購入可能でした。

しばらくするとIndian Jewelryが始まりました。
時間とか知らずに行ったんですがタイミングは良かったようです。

Indian Jewelry

見た目や実際ベースにあるのはとても普遍的なアメリカのロックなんですけど、どこでどう間違えたらこうなったのか。
どこか呪術的な雰囲気と心地よいノイズが熱気と一体化して大変なことになっていました。

彼らの演奏の途中で近くにThe Guest BedroomのSandyを発見したので、終わった後話しました。
僕がニューヨークに行ってる間、9/11に新しいEPのリリースライブをやっていたのでその時の様子を尋ねたら、良かったとのことで。
その場にいられなかったことを残念に思いました。
今度書きますが、こちらにあるフリーペーパーEye WeeklyのディスクレビューにThe Guest Bedroomが載ってました。
早く買いに行かなきゃですね。

それから物販に行きAIDS WolfのLPやらバッヂやらを買いました。
ボーカルのChloeは思っていたよりも小さくかわいらしい感じでした。

Indian Jewelryの時もかなり人が押し寄せていたんですが、AIDS Wolfの時はそれ以上でした。
ライブが始まるとさらに酷くなり汗が止まりませんでした。

AIDS Wolf

AIDS Wolf

噂に聞いていた通り、全てを忘れてしまう程の衝撃を持ったライブでした。
あの奇天烈なギターのコンビネーションを目の当たりにできて感動しました。
ドラムもやはり一筋縄ではいかない配置でした。
なんか小学生みたいな感想しか出てきませんが、とにかく凄かったと。

日本に戻ったらまず最初にAIDS WolfCities Of Glassを聴かなければ。
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by soundfreak1978 | 2008-09-18 01:05 | live
East Village Radio Festival
先週行っていたニューヨークで唯一行ったライブがこれ。

http://www.xlr8r.com/news/2008/08/east-village-radio-festival-food

本来行われる予定だった9/6は雨のため延期で翌日へ。
出演者はこんな感じでした。

Olöf Arnalds
Awesome Color
Boris
Devin the Dude
Flying Lotus
4-IZE
High Places
The Hypnotic Brass Ensemble
KRS-One
Dr. Lonnie Smith
Vivian Girls
Aa
Bunnybrains
Crystal Stilts
Hex Message
Woods


上のリンク先からそのまま拾ってるので順不同かつステージ分けのことなど書いてませんが、シーポートでの屋外のステージと屋内のステージがありました。
友達も一緒にいた都合上Vivian GirlsHigh Placesしか観ませんでしたが良い雰囲気のイベントだったと思います。
頼まれものの7"はもうなくなっていました。

Vivian Girlsは親兄弟が観に来ていたせいか、どこかアットホームなライブでした。
この前Sneaky Dee'sで観た時よりも安定していました。
ただドラムスティックの予備は用意しておいた方がいいかと(笑)
まだ全部アップロードしてませんが、どれかに収録されてると思いますのでチェックしてみてください。



Vivian Girlsが終わりHigh Placesが準備を始めた時High PlacesのRobが僕に気づいて手を振ってくれました。
その後Vivian GirlsのKatyと少し話をしてからHigh Placesのスタートを待つ。
この日は若干PAとの連携が上手くとれていなかったのか音の方にやや不満が残る感じでした。
あとMaryがステージにいる間やたら眩しそうでかわいそうでした。
なんにしても美しい(笑)
彼らが終わってしばらくしてから近くに出てきたので二人と話、Awesome Colorを聴きながら会場を後にしました。

後日Williamsburg(今回滞在していた所)でコインランドリーに向かう途中にRobにばったり会ったりしました。

そういえば屋内のステージの前でBIG A little aのJoshとも会ったので話しました。
沢井さんのいるSupercoreにも来るかもということでしたがそちらでは会えなかったので残念でした。
その店、何年か前に行った時は!!!(Chk Chk Chk)のメンバーが来ていたり、今回も僕が行く前までAu Revoir SimoneのErikaがいたりとニューヨークのシーンが好きな人は行くと何かしらいいことあるかも!?

http://www.yelp.com/biz/supercore-brooklyn
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by soundfreak1978 | 2008-09-17 08:27 | live
Vivian Girls@Sneaky Dee's on August 6,2008
どれだけ考えても、どうしてSXSWの時にVivian Girlsを観なかった理由がわかりません。
そんな気分を晴らす為に行ってきました。

最初のバンドはThe Pink Noiseでした。
なんか見た目にも微妙な感じが全開でなんだか残念。
狙ってるところはそんなに悪くない気がするのですが。

The Pink Noise

続いてVivian Girlsと同じくNYCから来たCrystal Stiltsはマイスペで聴くよりも良かったのでCD買っちゃいました。
どこかVelvet Undergroundを彷彿させるあの気怠いサウンドは病み付きになりそう。

Crystal Stilts

三番目は地元のバンドTeen Anger
ギターの人の髪型とギターを観てある程度音は予想できたのですが、ベースの女の子がかわいくて夢中でシャッター切ってました。
音は普通だと思います。

Teenanger

最後はもちろんVivian Girls
じゃりじゃりしたギターの音に乗せて気怠く、時に叫ぶスタイルが心地よかった。
最初はシューゲイザーな観点から聴いていたのだけど、The Vaselinesの様な印象もあって若干感動もしました。
これから頑張って、そして日本でもライブやって欲しいです。

Vivian Girls

YouTube

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by soundfreak1978 | 2008-08-09 14:01 | live
CSS@Phoenix Concert Theatre on August 5,2008
会場に向かう前に少し休憩してから、と思っていたのだけど、開始時間を調べたら予想よりも早い時間だったので急いで会場へ。
なんとか開場に間に合いました。
もしCSSの前がMatt And Kimだけだったら急がなかったんですが、Natalie Portman's Shaved Headが観たかったので急ぎました。

会場に入りまずは物販を眺める。
Rilo Kileyの時は何も買わなかったのですが、今回はNatalie Portman's Shaved HeadのCDとTシャツを購入。
CSSは微妙なデザインで白だったのでやめときました。

フロアに向かうとすぐにNatalie Portman's Shaved Headが始まりました。
Myspaceで聴くよりもエレクトロ色が薄くて良かったです。
観る前に音源買って若干不安もあったんですが、その時点で安心しました。
客も結構盛り上がっていたし、たまたま声をかけられた日本人も気に入ってたのでこれから楽しみですね。

Natalie Portman's Shaved Head
Natalie Portman's Shaved Head YouTube
http://jp.youtube.com/watch?v=Wm5x-xBCVpE

で、彼らを観ている最中にCSSLovefoxxxが目の前に現れたので声をかけて一緒に写真を撮りました。

続いては約半年ぶりのMatt And Kim
と言っても前回はSXSWの時にNo AgeMika Mikoとステージ裏で話しながら適当に観ていただけなので、きちんと観るのは初めて。
SXSWの時よりは印象良かったんですが、やはりキーボードとドラムだけというのもあって全体的に単調な印象は否めません。
ただドラムを叩く姿が本当に楽しそうで、ついつい見入ってしまいました。

Matt And Kim

そしてお待ちかね、CSS
アルバムが良いので本当に楽しみにしてたんです。
思っていた以上に下手で安心しました(笑)
二枚のアルバムから万遍なくやっていたと思います。
それにしてもLovefoxxxの衣装とメイクはどうかと......。

CSS
CSS YouTube
http://jp.youtube.com/watch?v=GmadBb2P4jg

で、トリのThe Go! Teamなんですが、4曲観たところで出ました。
やはり得意ではない音でした。
CSSNatalie Portman's Shaved Headが観られたので満足しました。
客もそれっぽい格好の子が多くて、どこも一緒なんだなと思いました。
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by soundfreak1978 | 2008-08-08 15:53 | live