Best Releases & Reissues Of 2013 [New Releases]
こっちは今年リリースされた音源。
あんまり数ないし、だから買ったレコードは大体気に入っているけれど、その中から選ぶと中途半端な枚数になってしまったので10枚だけにしました。

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Veronica Falls - Waiting For Something To Happen LP

僕にとって、もう切り離すことのできないバンドとなってしまったVeronica Fallsの2枚目。
好き過ぎてこのLPはSlumberlandの盤が白のLPを2枚とBella UnionのCD付きLPの計3枚を買ってしまった。
全部レーベル直なので送料高い高い。
でもその辺はもう仕方ないと思っているぐらい好きです。

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Bleeding Rainbow - Yeah Right LP

Reading Rainbowから改名して7インチ3枚連続リリースを経てのフルレングス。
4人になってシューゲイザー風味漂うSonic Youthな感じに化けましたね。
もっと90年代リバイバル来ると思ったんですが、そこまででした。。

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Upset - She's Gone LP

Best CoastのためにLAに引っ越しVivian Girlsを抜けたAliがいろいろあって現在やっているUpsetのデビューアルバム。
ポップパンクやパワーポップを下敷きに彼女の趣味を全開にした曲は、なぜか僕が高校の頃を思い出させる。
青春なんてなかったけど、僕と同じ年代の人にとっては青春を感じさせるんだと思う。

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Bleached - Ride Your Heart LP

いつの間にかヒップな存在になってしまったClavin姉妹。
この前久しぶりにBest Coastを聴いてみたら、Bleachedを好きな理由がわかった。
音の感じがすごく近い。
そりゃ友達だしそんなもんなんだろうけど。
次はどうなるんだろう。

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No Age - An Object LP

結局こうなってしまうけど、本当は友達の音源はこういうところに載せたらダメだと思ってるんですね。
どうしたってフェアな評価はできないし。
でもNo Ageはやってくれたんです。
これは友達であることを抜きにしても素晴らしい実験作であり、彼らのキャリアにおいても重要な1枚になったんじゃないかと。
爆音で聴くかヘッドフォンでじっくり聴くといつまでも新しい発見がある。

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Bosnian Rainbows - Bosnian Rainbows 2LP

説明するのもバカバカしいけれど、At The Drive-In、The Mars VoltaのOmarの新バンド。
ボーカルとキーボードはLe Butcherettesで、ドラムはKuduをやっていて、The Mars Voltaでも叩いていた人。
Sargent House絡みのスーパーグループ的な感じで、音も素晴らしい。
個人的にThe Mars Voltaはファースト以降あまりなじめなかったのだけど、Bosnian Rainbowsはボーカルが女だからってのもあるけど、キャッチーなのにプログレッシブでついつい何度も聴きたくなる。

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Speedy Ortiz - Major Arcana LP

各SNSや海外のブログで話題になっていたけれど、そのせいで手を伸ばせずにいたSpeedy Ortizはもっと早くに聴いていればよかったと後悔。
収録曲のどれもが捻くれていて、「女版Pavement」とか言われるのもわからないでもないけど、Pavementみたいによれているわけではない。
ストレートでないのになぜか至る所にフックがあって何度聴いても飽きない。
来年辺り日本来るんじゃない?

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Throwing Up - Over You LP

Throwing Upも90年代のにおいをプンプンさせまくってるバンドの一つ。
もうこういうバンドは無条件に好きになってしまう。
グランジ期のバンドほどゴリゴリした感じはない分キャッチーで聴き易い。

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Colleen Green - Sock It To Me LP

かわいいColleenのセカンドアルバムは7インチと同じくHardly Artから。
何も変わらない。
かわいい。

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Factory Floor - Factory Floor 2LP

デビュー7インチのB面は好きだったけど、それ以降は違うなと思って買わなかったFactory Floorの満を持してのファーストアルバムはDFAから。
完全に違うバンドになったけれど、聴き出したらハマりました。
ひたすら反復する音がとても心地いい。
女の子はKaitoのボーカルという比較的どうでもいい情報も書いておきます。


ほとんど女がボーカルのバンドばかりですね。
つまりそういうことです。
病気なんですよ、きっと。


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# by soundfreak1978 | 2013-12-19 22:19 | best of
Best Releases & Reissues Of 2013 [Reissues]
今年こそは年越す前にということで、少しだけ選びました。
そもそも枚数自体買っていないし、今年は例年に比べて再発盤をよく買ったし、いい再発が多かったのでわけて載せます。
それぞれ10枚ずつ、特に順番はないです。


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Pink And Brown - Every Shade Of Pink And Brown 2LP

このバンドがいなかったら今自分がやっていることの1/3ぐらいは違ったことになってたと思うぐらい。
ギターとドラムの変態デュオPink And Brownの全音源をコンパイルした2枚組。
ジャケットはセカンドアルバムから。
ファーストはCDのみのリリースだったのでこれは本当に嬉しかった。

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The Flaming Lips - Zaireeka 4LP

言わずと知れたThe Flaming Lipsの名盤Zaireekaが4枚組LPボックスになって、レコードストアデイにリリース。
元々CDだけのリリースで、4枚同時に再生することで曲が出来上がるという奇抜なアイデアの元に産まれたアルバムをレコードで。
4枚同時にかけられる環境の人なんているのかどうかも怪しいけれど、僕は1枚1枚録音し、編集しました。
完成した時のなんとも言えないガッカリ感はこのアルバムならではと言えるかも。

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Half Japanese - 1/2 Gentlemen / Not Beasts 4LP

こちらもレコードストアデイでのリリース。
そもそもが3枚組だったこのアルバムは未発表曲を追加した4枚組。
ボックスには缶バッジも入っていました。

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Various - No Alternative 2LP

再発モノを買う理由の一つにオリジナルがCDでしかリリースされていなかったからというのがあって、このコンピもその一つ。
当時シークレットトラックとしてNirvanaのVerse Chorus Verse (Sappy)が収録されているということで話題にもなっていたNo Alaternativeもレコードストアデイでめでたくレコードで再発。
他では聴けない音源が多いので単純に嬉しい。

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Androids Of Mu - Blood Robots LP

なんでこの時期かわからないけれど、再発されたのはよかった。
あと数年前の方がもっと需要もあったであろうポストパンク。
Mississippi Records絡みはいつもいいところを再発してくれてありがたいけれど、もっと流通量増やして欲しいところ。

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Nirvana - In Utero 2013 Mix 2LP

録音をしたSteve Albiniが新たにミックスをし直したIn Uteroの2枚組。
リマスター盤もよかったけれど、こちらは最早別物。
一家に1枚はあるといいと思います。

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Missing Foundation - 1933 LP

中古でなかなか見かけないレコードに関しては再発が本当にありがたい。
Missing FoundationのLPって見かけたことがなかった。
ファーストもいいけど、こっちの方が好みなので載せます。

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Live Skull - Bringing Home The Bait LP

Live Skullも見かけないってのと、カラー盤なので。
少しずつ90年代のブーム来てるし、この辺はおさえておかないと。

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Black Pus - Zero Ultimate Beat Off LP

元Foot VillageのBrianのレーベルDeathbomb ArcからシルクスクリーンプリントジャケットのLPで再発。
僕は行けなかったけど、今年はBlack Pusでの来日もあったし次はLightning Bolt?

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Neo Boys - Sooner Or Later 2LP

Grass WidowもカバーしていたNeo Boysのコンピ。
これもMississippi Records絡み。
さっきからそればっかりだけど、本当にありがたい。

コメントが適当すぎていろいろと残念な感じですが。。


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# by soundfreak1978 | 2013-12-19 12:20 | best of
[いよいよ来週] OOIOO & Moan Release Tour + Murder Murder Japan Tour In Nagoya
いよいよ来週末になりました。
OOIOOとMoanのリリースツアー名古屋編とMurder Murderの日本ツアー名古屋編。
いろいろと不安なところはありますが、是非遊びに来てください!

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AGGP Presents
Purely Evil #06
"OOIOO & Moan Record Release Party + ???"

November 23, 2013
At Live & Lounge Vio
Open 8 pm



OOIOO

Moan [増子真二 (DMBQ/Boredoms)+マキ (Water Fai)]

Murder Murder From San Francisco

Gagakirise

VVDBLK + 小野浩輝 + 村上ゴンゾ


OOIOO
YOSHIMI (BOREDOMS) を中心に、1995年より活動。以来、ひとつの種族のごとく土着し、完全に独自の進化を続けてきたOOIOOは、2012年より新たな古の魂=ガムランを呑み込んで、伝統と未来をワンステップで行き来するスーパー・トライブへと変異。
距離も時間も光も影も、空気も色も地球も宇宙も。
全部を縦横無尽に織り込んで、強烈な色彩感を伴った音のタペストリーを織り上げる。
どこにもない民族OOIOO音楽の嗅いだ事のあるにおいは、聴くひとのイメージの力をもって、耳に映されて流れだす。
http://ooioo.jp/

Moan
日本を代表するサイケデリック・ロックバンドDMBQのギター/ヴォーカルとして、 またBOREDOMSではギタリストとしてのみならず、特殊多弦楽器セブンナーの製作/オペレート、トラック制作、システム構築の他、総勢16名からなるギター・オーケストレーション・ユニット、The Floating Guitar Borchestraの編曲、総指揮等も担当する増子真二と大阪を拠点に海外での活動も盛んなWater Faiでベースを弾き、The Floating Guitar Borchestraへの参加もあるマキによるサイケデリックデュオ。

Murder Murder from San Francisco
1960年代のサマーオブラブの中心地、サンフランシスコを拠点に活動を続けるPaul Costurosが指揮を取る形で流動的にメンバーを入れ替えながら10年以上演奏を続けてきたフリージャズ~ノイズ~アヴァンギャルドなインプロヴィゼーション集団。
Paulは2008年、Death Sentence: PANDA!のクラリネット+ノイズ担当として来日。
日本ではほぼ無名だったにも関わらず約20本ものライブを敢行。
それ以前にはサンフランシスコのお隣、オークランドを含むベイエリアの様々なバンド (Xbxrx, Burmese, Total Shutdown, Cops, Man Slaughter)にも参加。
今回はBurmeseのドラマーであるMark Small (Burmese, ex Experimental Dental School)と現在Copsで共に活動しているMatt Sharpiro (Fuckface, Cops, Three Weeks Clean)の二人を引き連れてのトリオ形態での来日。
当日は弦楽器でなければ誰でも参加可能なので是非!

Gagakirise
2009年、東京に彗星のように現れた狂気の2人組!
ギターとドラム二人なのにとにかく爆音。
バカみたいに高度なプレイを放出し続けるデュオGagakirise。
名古屋クアトロでの負傷が長引き、活動休止せざるを得なくなったことも記憶に新しい彼らはMoanの増子氏との親交があったり、ドラムのイノウエは2013年7月には7×13ボアドラムにも参加。

VVDBLK + 小野浩輝 + 村上ゴンゾ
この10年ぐらいの名古屋のシーンにおいて、知らない人はいないと思われる村上ゴンゾと、これまた名古屋のインプロ~エクスペリメンタルシーンを牽引している重要人物小野浩輝を迎え、右も左もわからないままなんとなくここまで来てしまった感満載のVVDBLKによる初のコラボレーション。
誰一人としてどんな音をやるのかわかっていないことが最大の魅力。


【TICKET INFO】
AGHOSTLYGHOSTPRODUCTIONS AT GMAIL DOT COM
VIO AT CLUB-MAGO DOT CO DOT JP



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# by soundfreak1978 | 2013-11-17 11:56 | event
OOIOO & Moan Release Tour + Murder Murder Japan Tour In Nagoya
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今日の夜には現物届く予定のフライヤーはこんな感じです!
THISIS(NOT)MAGAZINEのたけべくんにデザインしてもらいました。
とてもいい感じに作ってもらえて嬉しいです!

AGGP Presents
Purely Evil #06
"OOIOO & Moan Record Release Party + ???"

November 23, 2013
At Live & Lounge Vio
Open 8 pm



OOIOO

Moan [増子真二 (DMBQ/Boredoms)+マキ (Water Fai)]

Murder Murder From San Francisco

Gagakirise

VVDBLK + 小野浩輝 + 村上ゴンゾ


OOIOO
YOSHIMI (BOREDOMS) を中心に、1995年より活動。以来、ひとつの種族のごとく土着し、完全に独自の進化を続けてきたOOIOOは、2012年より新たな古の魂=ガムランを呑み込んで、伝統と未来をワンステップで行き来するスーパー・トライブへと変異。
距離も時間も光も影も、空気も色も地球も宇宙も。
全部を縦横無尽に織り込んで、強烈な色彩感を伴った音のタペストリーを織り上げる。
どこにもない民族OOIOO音楽の嗅いだ事のあるにおいは、聴くひとのイメージの力をもって、耳に映されて流れだす。
http://ooioo.jp/

Moan
日本を代表するサイケデリック・ロックバンドDMBQのギター/ヴォーカルとして、 またBOREDOMSではギタリストとしてのみならず、特殊多弦楽器セブンナーの製作/オペレート、トラック制作、システム構築の他、総勢16名からなるギター・オーケストレーション・ユニット、The Floating Guitar Borchestraの編曲、総指揮等も担当する増子真二と大阪を拠点に海外での活動も盛んなWater Faiでベースを弾き、The Floating Guitar Borchestraへの参加もあるマキによるサイケデリックデュオ。

Murder Murder from San Francisco
1960年代のサマーオブラブの中心地、サンフランシスコを拠点に活動を続けるPaul Costurosが指揮を取る形で流動的にメンバーを入れ替えながら10年以上演奏を続けてきたフリージャズ~ノイズ~アヴァンギャルドなインプロヴィゼーション集団。
Paulは2008年、Death Sentence: PANDA!のクラリネット+ノイズ担当として来日。
日本ではほぼ無名だったにも関わらず約20本ものライブを敢行。
それ以前にはサンフランシスコのお隣、オークランドを含むベイエリアの様々なバンド (Xbxrx, Burmese, Total Shutdown, Cops, Man Slaughter)にも参加。
今回はBurmeseのドラマーであるMark Small (Burmese, ex Experimental Dental School)と現在Copsで共に活動しているMatt Sharpiro (Fuckface, Cops, Three Weeks Clean)の二人を引き連れてのトリオ形態での来日。
当日は弦楽器でなければ誰でも参加可能なので是非!

Gagakirise
2009年、東京に彗星のように現れた狂気の2人組!
ギターとドラム二人なのにとにかく爆音。
バカみたいに高度なプレイを放出し続けるデュオGagakirise。
名古屋クアトロでの負傷が長引き、活動休止せざるを得なくなったことも記憶に新しい彼らはMoanの増子氏との親交があったり、ドラムのイノウエは2013年7月には7×13ボアドラムにも参加。

VVDBLK + 小野浩輝 + 村上ゴンゾ
この10年ぐらいの名古屋のシーンにおいて、知らない人はいないと思われる元Labcryの村上ゴンゾと、これまた名古屋のインプロ~エクスペリメンタルシーンを牽引している重要人物小野浩輝を迎え、右も左もわからないままなんとなくここまで来てしまった感満載のVVDBLKによる初のコラボレーション。
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# by soundfreak1978 | 2013-10-20 11:35 | event
AGGP Presents Purely Evil #06
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来週末のPurely Evil #05の直前ですが、#06が決まったので報告します!
まだ追加で情報があるので、それは発表できるようになり次第書きますのでチェックしてください!

AGGP Presents
Purely Evil #06
"OOIOO & Moan Record Release Party + ???"

November 23, 2013
At Live & Lounge Vio
Open 8 pm




OOIOO

Moan [増子真二 (
DMBQ/Boredoms)+マキ (Water Fai)]

??? From San Francisco

Gagakirise

VVDBLK + 小野浩輝 + 村上ゴンゾ



予約¥3000 / 当日¥3500 (それぞれ別途ドリンク代として500円いただきますことご了承願います)

今のところ予約は僕のところか会場のVioでお願いします。
AGHOSTLYGHOSTPRODUCTIONS AT GMAIL DOT COM

OOIOO
YOSHIMI (BOREDOMS) を中心に、1995年より活動。
以来、ひとつの種族のごとく土着し、完全に独自の進化を続けてきたOOIOOは、
2012年より新たな古の魂=ガムランを呑み込んで、
伝統と未来をワンステップで行き来するスーパー・トライブへと変異。
距離も時間も光も影も、空気も色も地球も宇宙も。
全部を縦横無尽に織り込んで、強烈な色彩感を伴った音のタペストリーを織り上げる。
どこにもない民族OOIOO音楽の嗅いだ事のあるにおいは、
聴くひとのイメージの力をもって、耳に映されて流れだす。
(オフィシャルより)

Moan
DMBQで日本に海外にとシーンを牽引する傍ら、Boredomsや関連ユニットでの活動も素晴らしい増子氏と、大阪を拠点に海外ツアーの経験もあるWater Faiのベーシストマキ氏のサイケデリックでどこか東洋なニオイを感じさせるデュオ。
いろんな音が飛び出してきてとても心地よいです。

Gagakirise
僕の大好きなお友達。去年は一緒にカリフォルニアをツアーしたり、その辺でお茶したり。
共演は去年のツアー以来かな。相変わらず幅広く、忙しく活動中の彼らはこれからまた躍進する(はず)!!

VVDBLK + 小野浩輝 + 村上ゴンゾ
名古屋を中心に様々な形態で、独自の音を作り上げてる素晴らしい先輩二人にお願いをし、今回一緒にやらせてもらうこととなりました。
未知数過ぎて今は何も言えませんが、他の出演者に負けないような素敵な演奏ができると思います。


もう一つは僕の友人で、サンフランシスコを拠点にいろいろなバンドで活動し、そのどれもがシーンにおいては重要な存在になっていた彼が率いるユニットです。
今回はメンバーに、僕が愛して止まないあの激アホグラインドのドラムも参加ということ。
ちなみに彼らもツアーします。そちらもここでアナウンスしますのでよろしくお願いします。



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# by soundfreak1978 | 2013-09-22 11:04 | all music i love